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注目のディスプレイはこれだ!

今回は、注目のディスプレイということで気になった、話題になったディスプレイを紹介していきます。

自分は今ディスプレイ一枚しか無いんですよね。
そこで、ディスプレイを買い足そうと色々調べましたね。
気になるのいっぱいありました!
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AMD、2011/12/22に新世代ハイエンドGPU発表!

2011/12/22
AMDは新世代ハイエンドGPUとなる「Radeon HD7970」を発表しました

Radeon HD 7970はコード名「Southern Islands」
と呼ばれていた新しいアーキテクチャーを採用したGPUシリーズの最上位製品で、
「Tahiti」のコード名で呼ばれていたものです

ロセスで製造され、PCI Express 3.0対応、や
Windows 8で登場予定のDirectX 11.1にも世界で初めて対応しているらしい

シリーズ名は
Tahiti→Radeon HD7900series
Pitcairn→Radeon HD7800series
Cape Verde→Radeon HD7700series
となるようだ

HD7970は性能だけではなく省電力性、静音性も向上しているようだ
さらにOC耐性に優れているようだ
コアクロック1GHz超えも想定内らしい


かなり気になりますね!
自分はRadeon HD 7900seriesを買おうと思っているのですが、
OC耐性に優れているらしいので
このさい水冷にしちゃおうかと悪だくみ中です!

ついでにIvy Bridgeとかも買っちゃって、OCしてみるとか!

水冷なら十分に冷やせますし。

っとなるとお金が一気に吹き飛ぶNE!

Sandy Bridge - E の製品名が明らかに

Snady bridge Eは3つのモデルに別れるといわれていたが、
今回DonanimHaber.comがこの3モデルの“SandyBridge-E”の製品名について明らかにした。

スペックと名前は以下の通り

Core i7 3960X
 6-core 12-thread 定格:3.30GHz Turbo:3.90GHz
 L2=256kB x6 L3=15MB
 130W  4-ch DDR3

Core i7 3930K
 6-core 12-thread 定格:3.20GHz Turbo:3.80GHz
 L2=256kB x6 L3=12MB
 130W  4-ch DDR3

Core i7 3820
 4-core 8-thread 定格:3.60GHz Turbo:3.90GHz
 L2=256kB x4 L3=10MB
 130W  4-ch DDR3


最上級モデルはCore i7 Extreme Edition 3960Xで、倍率ロックフリーだ。価格はやはり$999前後。
その下の2番目のモデルはCore i7 3930Kで、これも倍率ロックフリー。
最下位のモデルはCore i7 3820。これだけ4Core 8Threadだ。Core i7 2600Kと同程度の性能になるようだ。

これらはすべて130Wで4-ch DDR3対応になっている。

ロードマップで見る限りIvy Bridgeよりも上のランクに位置づけされる
Core i7 990Xなどの後継モデルとなるようだ。
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